腰を落とし、左足を前に。握り・手首・接地と、俯瞰のシルエットを確認します。
笠、胴鎧、分かれた脚、長槍が一体の兵士として読めるかを見てください。
64 px — 遠景
96 px — 仮の標準距離
128 px — やや近景
サイズは槍を含めず、笠から足元までの高さです。ブラウザ倍率100%で比較してください。小さい画面では横へスクロールできます。
左手は前側を下から、右手は後ろ側を上から保持しています。
今回見るところ:槍を扱う兵士の構えに見えるか、手首と肘に無理がないか、小さい俯瞰でも前後の脚と槍が読めるか。床と照明は姿勢確認用です。RTSの地面、部隊配置、3種類の動作はこれから制作します。